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本日も、昨日の記事に引き続いて、絵本の読み聞かせについて書かれた書籍のまとめと解説を行いたいと思います。大量読書と書いていますが、同じ本を繰り返し読んでもいいんです。読む回数が大切なので、他の読書と学力関係の記事も、ぜひ読んでみてくだ ...

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長期間うちで親子静かに過ごす…でもどうしたらいい?いまこそ、大量読書のチャンスです。大量読書はのちの学力向上のカギ。絵本をたくさん読み聞かせましょう。同じ本の繰り返し読みだっていいんですよ!

1日7分の絵本で子どもの頭はみるみる ...

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読書量で、成績が違ってくることをご存知でしょうか?家にいてもできることは、読書です。たくさん本を読む子は、その後の成績が段違いに違ってきます。

「本を読む子」は必ず伸びる! 樋口裕一 著 すばる舎

<樋口裕一>作 ...

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アメリカの絵本作家、ターシャ・テューダーは、ガーデナーとしてもそのライフスタイルとともに愛されてきました。日本では彼女の言葉と写真をまとめた小さな本が何冊か刊行されています。

写真は北海道恵庭市の「銀河庭園」思うとおりに歩めばい ...

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いままでこのブログでは、非常に敏感な気質であるHSP(ハイリー・センシティブ・パーソン)について書かれた書籍をご紹介してきました。

最初にHSPについて提唱したエレイン・アーロン博士と、ご自身もHSPであるイルセ・サン博士 ...

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 昨日の記事、「鈍感な世界に生きる敏感な人たち」のレビューの続きです。

 HSP(ハイリー・センシティブ・パーソン)と言う、生まれつき、さまざまな刺激に敏感な人たちについての記事を定期的に書いています。

 HS ...

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これはHSPの人たちが、生きづらい人生を生きていくための指南書です。
著者は、心理療法士であり、多くのHSP(ハイリー・センシティブ・パーソン:感受性が強く、繊細で、敏感すぎる人たち)の治療をし、かつ、自身もHSPだと自認して ...

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幼い頃からの読みきかせが、子どもの理解力と思考力の源になる! 「読解力」がすべての学習力の源。本を読んでいるだけで、学力は向上する。本書はアメリカのデータをもとに、「読み聞かせ」つまり聴読の効果を説いています。

できる子に育つ魔 ...

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成績がクラスでビリから数えたほうが速かった学生が、一念発起して夏休みに大量の本を読んだら、夏休み明けにトップクラスに!なんて伝説を、今までに何度か聞いたことがあります。本当かしら?って半信半疑でしたが、最近読んだ複数の本から、「どうや ...

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「本」こそ最高の知育教材! 本日ご紹介する本では、10歳までの読書量で児童の学力の伸びが変わることを著者の経験から語られています。 学力の基礎は、日本語了解能力。国語の授業ではこれは身につかない。 これが身につくのはただ一つ、読書なん ...